プリメインアンプとして口コミでおすすめのDENONのPMA-390RE-Kを使った感想

こんにちは~。あつもり(@atumori17)です。

今日はDENONのプリメインアンプPMA-390RE-Kを使ってみた感想です。

それまでは同じDENONのPMA-390IVを使っていたのですが、インプットセレクターが壊れてしまったんです。セレクターが壊れると、CDを聴いているのに勝手にAUXに切り替わったりして、とてもストレスがたまるんですね。そこで思い切って新しいアンプを買っちゃいました。

PMA-390RE-Kを選んだのは、Amazonの口コミでも評価が高かったし、値段も手ごろ、何より今まで使ってきたPMA-390IVの後継機にあたる機種だったからですね。

やっぱり今まで使い慣れたDENON製のアンプがいいと思ったわけですっ。

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PMA-390RE-Kの開封写真

それでは開封写真から紹介します。

ダンボールはこんな感じです。

ダンボールを開けると発泡スチロールで厳重に梱包されています。

本体正面からの写真です。高級感のあるブラックですね~。けっこう重さもあって重厚感があります。重さは約7kgです。PMA-390IVと同じですね。

本体裏面の端子はこんな感じです。外部電源の差し込み口が3つついているのがいいですね。

PMA-390RE-Kを使ってみた感想

実際にPMA-390RE-Kを使ってみた感想です。まずデザインがいいですね。落ち着いたブラックが他のCDプレーヤーなどと並べた時に違和感を感じません。インプットセレクターの上の緑のランプがかっこいいです。

肝心の音はというと、音像がクリアで高音、低音ともに程よく出ている感じがします。ただPMA-390IVと比べると中音にちょっと物足りなさを感じました。少しデジタルっぽさが出てきた感じがします。

全体のイコラーザーのバランスはいいし、音圧も満足しています。何よりコストパフォーマンスがいいですよね。この価格でこの音のアンプはなかなかないと思います。

おわりに

いかがでしたか?今回はDENONのプリメインアンプPMA-390RE-Kを使ってみた感想でした。プリメインアンプの購入を考えている人は参考にしてみて下さい。

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