磨き屋シンジケートYJ1104ビアタンブラー400mlでビールを飲んでみた感想

こんにちは~。あつもり(@atumori17)です。

今日は磨き屋シンジケートというメーカーが出している贅沢なビアタンブラーを使ってみた感想を紹介します。

磨き屋シンジケートとは金属加工・研磨を行っている企業でタンブラーなどのオリジナル商品も販売しています。このビアタンブラーでビールを飲むと旨いっ!マジで舌ざわりが全然違います。

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磨き屋シンジケートの開封写真

ちょっとリッチな箱に入っています。箱を開けると、ビニール袋に入ったタンブラーと商品説明の小冊子が入っています。

表面はピッカピッカに磨き上げられています。まるで鏡のようです。持った感触はひんやりとしています。

中も手抜かりなくビッカピッカに磨き上げられているっ!

裏面には以下のような刻印がしてあります。

  • migaki.com(ホームページのアドレス)
  • YOSHiKAWA JAPAN(株式会社ヨシカワ)
  • STAINLESS STEEL(ステンレス製)
  • MADE IN JAPAN(日本製)

サーモス(THERMOS)のビアタンブラーとの比較

サーモスの真空断熱タンブラー 340ml ステンレス JDE-340と比較してみました。まずは見た目の光沢感が違いますね。触った感じは磨き屋のほうはツルツル、サーモスのほうはザラッとしています。

磨き屋シンジケートのビアタンブラーを使ってみた感想

では磨きやシンジゲートのビアタンブラーでビールを飲んでみた感想です。

ヤッホーブルーイングのインドの青鬼を飲んでみました。

ます感じたのは口当たりが滑らだということ。泡がスーッと口に入ってくる感じ。泡の味がいつもよりクリーミーに感じます。

食感はガラスのコップで飲むより冷たい感じがしますね。

他のタンブラーやガラスのコップに比べて泡が消えにくい。

おわりに

いかがでしたか?タンブラーを変えるだけで贅沢な気分になれますよっ。それでいてビールの味も違ってくるし。プレゼントにもいいかもです。

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