10人中2人が自分を非難しても6人は中立で2人は好感を持っている

こんにちは!あつもりです。

2:6:2の法則っていうのがある。

複数のアリを同じ環境で育てて観察すると良く働くアリ、適度に働くアリ、怠けるアリの割合が2対6対2になる。

その中で良く働くアリだけを出して、別の環境で育てると、良く働くアリ、適度に働くアリ、怠けるアリが、同じように2対6対2になる。

どこまでいっても2:6:2。

そんな法則。

これは、いつもの集団生活でも同じことが言える。

学校や会社でも同じってこと。

少数の人の声でひどく凹んでしまうときがある。

そして、みんなが同じように思っていると決めつけてしまう。

「私の味方はだれもいない」

全員を敵に回しているような氣持ちになったり。

そんなときは、2対6対2の法則を思い出せばいい。

10人中2人が自分のことを非難しても、6人は中立、2人は好感を持っている。

だから、全員を敵に回してるっていうのは幻想だってこと。

そして、自分を凹ませているのは自分自身だってこと。

そう考えるとすべては自分の思い通りになるってことに氣づくんだよなぁ。

今日も、最後までお読みいただきありがとうございました!

TikTokで聴くだけで前向きになれる言葉を魂を込めて叫んでいますっ。心がスーッと軽くなるよ~。

病氣になるのも自分自身。だったら病氣をやめるのも自分自身なんだ。#勇氣が出る言葉 #言葉の力 #格言 #maxim

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