観念という重い鎧を捨てる

こんにちは!あつもりです。

「仕事でミスをしないようにしよう」

「子供の手本になるように親らしくしないと」

「弱音を吐くのはよくない」

こうしなければとか、こっちのほうが正しいとか、

そういう観念があればあるほど、辛くなる。

仕事でミスしたって、子供の手本にならなくたって、弱音を吐いたっていいいじゃん。

それが今の自分なんだから。

そうやって、今までの観念を少しずつ捨てていくと、もっとラクに生きれる。

「完璧じゃなくていい」

「誰かの期待に応えようとしなくていい」

「自分にも相手にも期待しない」

「こうじゃなければいけない」という重い鎧を、思い切って脱ぎ捨ててみよう。

必ず違った景色が見えてくるから。

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