レッチリのジョンフルシアンテの言葉に共感

こんにちは!あつもりです。

本屋でたまたま立ち読みした「ギターマガジン」

そこに、アメリカのビッグバンド、レッド・ホット・チリペッパーズのギターリスト、

ジョン・フルシアンテの記事が載っていた。

インタビューでジョンはこんなような事を言っていた。

「他人に凄いと思われるようなプレイじゃなく自分らしさを出すこと。
そうすると逆に人から評価される」
ジョンはギターリストとしてのテクニックを十分に持っていたから、そのテクニックを披露すれば、評価されただろう。
でも他人にスゲーと思われるより、自分がやりたいプレイをやった。
それが他にはない表現力だったり、ジョンにしか出せない音につながり、結果的にたくさんの人にスゲーと思われるギターリストになった。
人生も同じだと思う。
他人にどう思われるかばかりを考えて、自分を押し殺すのか。
それとも、やりたい、楽しそうという氣持ちを尊重するのか。
自分の心に正直に生きればきっと上手くいく。

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